(HENRI CARTIER-BRESSON - BIOGRAPHIE EINES BLICKS)2003年・スイス/フランス 72分
【監督】ハインツ・ビュートラー
【出演】
アンリ・カルティエ=ブレッソン、
エリオット・アーウィット、
アーサー・ミラー、
イザベル・ユペール、
ジョセフ・クーデルカ、
フェルディナンド・シアナ、
ロベール・デルピエール
写真集『決定的瞬間』で写真の世界に多大な影響を与えた20世紀最大の写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンが、自身の人生と作品を自ら語った貴重なドキュメンタリー。
20世紀最大の天才写真家が――人生の最期に“愛すべき記憶”と“決定的瞬間”の謎を初めて語った。
ronta
チュイルリー公園を見下ろす住まい良いな〜!この映画は一枚一枚想いを語りながら作品を観ていく。2004年8月95才で亡くなったブレッソンの遺言です。
vent
写美で観た写真がずっと心に残ってました。「もう少し、もう少し、よし!ここだ!」瞬間的なチャンスは一度しかないんですよね。
決定的瞬間とは瞳と現実が出会った時だ
渋谷ライズX 2006/05/21
陰の声
今回はドキュメンタリーでしたが3作、続いてフランスとくにパリに関係のある映画でした。それにしても「渋谷ライズX」ユニークな館だ。